駅前デートは安心できる 2011 年 9 月 7 日
女子大生がデート先に指定する場所として多いのが、『駅前』です。これは、駅前は人通りもありますし、滅多なことがない限りは自分の身の安全を守ることができるからではないでしょうか?出会い系を通しての出会いというのは、良い出会いもあれば悪い出会いもやはりあります。自分の身を守るためにも、やはり人通りが多く、いつでも助けを呼べたり、逃げることができる場所をデート先にしたいという思いは、女性ならば誰しもあると思います。
インターネットを通しての出会いで痛い目を見たことがある人にとっては、さらに警戒心が強くなりがちですから、人通りの多いところなどを選びたがるのでしょう。女子大生もその例にもれず、やはり自分の身を守るために駅前をデート先に指定することが多いのです。また、それ以外にも理由があり、駅前は交通の便で都合がつきやすく、遅くまで遊んだ場合でも、電車やバス、タクシーなどをすぐに見つけることができ、帰る手段に困らないと言うのも理由の一つでしょう。
また、交通の便が良いということは、それだけいざという時に動けますし、学校やバイト、デートなどなど、アクティブに行動している女子大生にとってはとても助かるデート先なのでしょう。
そういった女子大生の思いを汲み取り、駅前など人通りの多いところや交通の便が良いところをデート先にしてあげるというのも、時間がかかるかもしれませんが仲良くなるためのデートとしては良いのではないでしょうか?
20代後半ともなると出会う機会がほとんどない 2011 年 8 月 30 日
学生時代からずっと付き合っていた彼女がいたのですが、社会人になりお互いに忙しくなるとなかなか会う事ができなくなり気が付けば自然消滅といった感じに別れてしまったんです。
長い間付き合いをしていたので、さすがに別れた時は寂しさを感じましたが、毎日の仕事の忙しさに傷心に浸っている暇もないと言うのが正直なところでした。
20代後半となった今では仕事にも少し余裕が出てきて、そろそろ真剣にお付き合いができる相手が欲しいと思うようになったのです。身近な友人や職場などでももちろん女性との接点はあるのですが、なかなかこの人と言う人に巡り会えていないのも現実です。
年齢的にも結婚も意識し始めるので、お付き合いをする相手にはどうしても自分の理想を追い求めてしまうのも、彼女が出来ない理由でもあるかな?といったところでした。
近頃の出会い探しで定番にも思えるのが「出会い系サイト」ですが、個人的にはやっぱり初めに顔を合わせた出会いを希望していたので、気にはなりつつも登録などは一切せずに色んな噂話だけに耳を傾ける日々を送っていました。出会いを意識し始めると、毎日の行動範囲内でのちょっとした女性との接点も何かと気になる様になりはじめました。
そんなある日、ランチに通っているお店にいつものように行った時、新しいアルバイト店員が居る事に気づき、その彼女に一目ぼれをしてしまったんです。それからというもの毎日のランチの時間が待ち遠しくなり、どうにかして彼女と会話が出来るようにタイミングを見計らい、少しずつ自然に話ができるようになっていきました。
彼女も自分に対してはそこそこ好印象を持ってくれているようで、食事の誘いにも思いの外すんなりOKをくれたのには驚きました。身近に良い出会いがないとすぐに出会い系サイトに走ってしまう現在ですが、リアルな出会いにこだわって諦めずに来て良かったと思っています。
女性のあこがれ「職場結婚」 2011 年 8 月 28 日
男女の出会いには色んなタイミングがあると思いますが、いぜんは「職場結婚」と言うものが多く目立ち、女性の場合は「寿退社」という流れが自然な時代もありました。
今でももちろん職場結婚をするカップルはいますが、一昔前は限られた男女の出会いの場で、同じ職場の同僚と恋愛関係になり結婚をするということは世間一般的な出会いの形でもあったのです。今では男女の出会いも様々な方法で探す事ができ、インターネットを利用した出会い系サイトもそんな出会い探しの中の一つでもあります。
自分の好みに合った相手を自分の都合の良い時に探せるとあってかなりの人気を集めているようですが、顔をしらない相手との出会い探しになるわけですから、強い抵抗を持っている人ももちろんたくさんいるようです。あくまでリアルな出会い、身近な出会いにこだわりたいと言う人もたくさんいるのですね。
もちろん職場での恋愛に夢見ている人達もいるでしょう。同じ職場なら出社していれば毎日顔を合わせることができますし、仕事帰りにデートをする時も待ち合わせなどに手間取らずに済みますよね。
今でも職場恋愛に強い憧れをもっているのは女性の方が多いようで、お目当ての男性社員の気を引きたいと毎日あれこれと努力をしている人もいるようですね。他にもライバルがいるとなると恋の勝負に勝ち抜くために、かなりの気合を入れてアプローチを掛けているようです。
ただ、職場恋愛は何かと気苦労も絶えないようで、毎日顔を合わせていると言う事はそれだけ気を抜ける時が無いと言う事になりますし、もしうまくお付き合いができるようになっても、周りへの配慮や気遣いなども必要となってくるので、思うように恋愛を楽しめないという場合も多いようです。そんな多々ある障害を乗り越える事ができて、初めて本当に職場恋愛を成就させることができるのかもしれませんね。
大学生にとっての出会いの場は「サークル」 2011 年 8 月 27 日
恋人探しには色んな方法がありますが、それぞれの立場でも違ってきますよね。例えば大学生の場合、大学に入学したころは新しい生活に慣れることで精一杯かもしれませんが、夏が近付く頃には新たな出会いを探す余裕も出てきているでしょう。
夏と言う季節は開放的な気分になり出会いを求めたがる傾向も強いので、恋人が欲しいと思う学生も多いと思います。学生の頃は比較的時間にも余裕がある時期でもあるので、学生生活を自分なりに楽しんでいる人も多いと思います。これまでにはない出会いの幅も広がる時期なので、より多くの人に出会い自分の世界観も広がっていくと思います。
大学生に付き物と言えば色んなサークルですが、このサークルも新たな出会いの場でもありますよね。気の合う仲間で作ったサークルなども多いと思いますが、このサークルの集まりで気になる相手が出てくる事も珍しい事ではありません。大学生は学生という立場でも大人の入り口にいるのですから、恋愛をする場合でも大人としてのお付き合いになることが多いと思います。
とは言え、同じ仲間として詰まっているサークル内で気になる相手が見つかったとしても、恋人同士に発展させるには少し気が引ける場合もあるでしょう。仲間同士での集まりで特別な感情を持つということは、他の仲間になんだか悪いと思ってしまうかもしれません。
それでも相手の事が気になる事はどうしようもない感情なので、チャンスがあれば今よりもっと近づきたいと思うものですよね。思い切って告白をしたいと思っても、もし断れれたりしたらその後のサークル活動で顔を合わせにくくなるし・・・、と色々考え始めたらなかなか行動に移せずにやきもきする事も多いようです。
一番良いのはお互いに自然な流れでお付き合いが始まれば良いのですが、どちらかがはっきりと口に出して伝えないと正式な恋人同士になれないのもサークル内での恋愛事情の特徴かもしれませんね。
学生時代は多くの人と出会い色んな刺激を受けていく時でもあります。楽しく充実した学生生活に特別な恋人がいれば更に楽しくなると思いますが、学生ならではの人間関係を楽しむ事も忘れないでくださいね。
恋人を探す手段の変化 2011 年 8 月 23 日
人には色んな出会いがあるものですが、いくつになっても恋愛をしたいと思う気持ちは誰でも持っているものなのかもしれませんね。恋愛にも色々ありますが最近では10代で恋人としてのお付き合いをして、初体験の年齢も早くなっている傾向にあるようです。
恋人関係になる相手を探す手段も時代の流れと共に大きく様変わりをしています。今も昔も変わらないのは身近な友人や知人の中から恋人に進展するとうケースですが、よく分かっている相手だからお付き合いを安心してできるという点が、不動の人気?の秘密となっているようです。友人や知人からの紹介で・・・と言うのも、昔からよくある恋人探しの手段ですね。
身近な出会いの良い所は、相手がどんな人なのかある程度把握出来てから特別な感情に進展するので、取りあえず付き合ってみてから失敗したということが少ないと言う所です。また共通の話題も多くなりますし、特別飾り立てたお付き合いも必要としない場合が多いので、長くお付き合いが出来る言う点はかなりの魅力かもしれませんね。
また、友人や知人に紹介された相手でも、同じ共通の人から紹介してもらうことになるので、自分の理想の相手像として大きなずれは無いと思いますよ。紹介してもらったら、後の進展は二人次第になってしまいますが、縁がある相手なら無理をしなくても自然な流れで恋人同士に発展していくはずですよね。
人は長い一生のうちで出会う人と言うのはたくさんいると思いますが、特別な出会いはそう数多くはないはずです。特に一生のパートナーとなる相手となれば、一生で一度きりという人が多いはずですよね。
お互いがお互いを支え合えるような出会いが、自分を人生をより豊かなものにしてくれるはずですよね。年齢的に無理だと思って出会いを諦めている場合でも、色んな出会いを楽しんで積極的に恋愛を楽しんでもらいたいと思います。
ときには突き放すことも大事 2011 年 8 月 3 日
恋愛って時には、突き放すことも優しさになることもあるんだよね。
友達の好きな人は、気持ちも考えずにアタックしてくる友達のことをあまり好きではなかった。明らかに、自分への好意には気付いていたはずなんだよね。でも突き放せなくてずるずると一緒にいたんだ。
本当は友達という関係のままでいたかったみたい。でも友達の好きな人に対する思いはどんどん大きくなるばかりだった。ずるずると一緒にいるってことは、「アタックしているのが効果がある」とか「このままアタックし続ければ、いつかは自分の物にすることができる」って感じの思いを大きくさせてしまっているだけなんだよね。
友達の好きな人は、そういったことに気付くことの無いままずるずると関係を持ち続けてしまっていた。もしかしたら、付き合うことができないとか、友達のままの関係でいたいと伝えたかったのかもしれない。
でも、一旦そういった思いを伝えることができなかったから、そのまま言う機会を逃してしまっていたのかもしれないね。すべてが悪循環・・・・といった感じになっていたんだろうね。どうすることもできないまま、悩んでいたと思う。
相談も何もなかったから、あたしも周りもこういった事実に気付くことができなかったってのもあるね。
優しすぎるのも困りもの 2011 年 8 月 2 日
恋愛において、優しすぎるってのはまた困った性格なんだなって思った。優しい性格だと、恋愛にもいい性格だと思うんだよね。好きなタイプを聞いたときに、優しい人って言う人もいるくらいだからね。
優しい人ってのは、モテたりもするしそれだけ需要があるんだと思う。でも、その優しさが間違った優しさだったり、優しすぎるとまた恋愛には不利になってしまう。
「相手のことを好きじゃないけど、傷つけたくないから振ることができない。」
「はっきりと突き放すことができないから、曖昧な気持ちのままだらだらと付き合い続けてしまう」
こういうのって、自分は優しいんだと勘違いをしやすいんだよね。でも、優しいと勘違いしているだけで、実際は相手をすっごく傷つけてしまっているんだよね。
好きって気持ちもないまま、だらだらと付き合い続けてもいいことは一つもない。相手は、そのことで悩み続けてしまう。突き放してしまえば、その時はとっても苦しいかもしれないけど時間と共に傷は癒されていく。
でも、曖昧なまま付き合い続けてしまうと、長い間悩み続けて苦しみ続けてしまう。そうなってしまっている状態だと、時間と共に癒されていくこともないんだよね。恋愛ってこういうことも大切だね。
自ら積極的に交友関係を広げる 2011 年 6 月 27 日
出会いは、突然にやってきたりもしますし、出会いたいと思ったからといって、すぐに良い出会いがあるわけではありません。日ごろから良い出会いは自分にとってプラスになると思いながら、出会いを求めて生活していきたいものですよね。
お稽古事や仕事で出会いを求めるのも、とてもいい方法ですし、手っ取り早ですが、子育て中の主婦にとっては、そんな時間を作るのも大変です。ですので、近所でのちょっとした出会いを大切にしていけたらいいですよね。
例えば、子供の学校行事などは、良いチャンスだと私は考えます。同じような境遇のママ達が多いわけですから、家庭や育児のことを相談できる良いママ友を見つけられることでしょう。
結婚して出産すると、昔のように自由な時間もなくなり、仕事もやめざる終えない主婦の方は多いです。この様なチャンスを逃さずにママ友を作って、送り迎えの時にでも、話をして、気分転換をしたいものですね。
実際私も、近所で良いママ友に巡りあえたので、少しだけしか時間がないときでも何かしらの話をして、ストレスを発散しています。
近所でよく会う人と挨拶を毎回して知り合っていくもの良い出会いといえるのではないでしょうか。「そこの角に新しいお店できましたね。」「今日は良い天気ですね。」などと気さくに会話をしていれば、良い交友関係に発展していくでしょう。
また、出会い系サイトで友だちになれそうな人を探すのもいい方法です。どのような出会いでも構わないのです。どんどん自分から出会いを求めていけば、いくらでも出会うことは可能です。
たくさん出会い、交友関係が広がれば生活も楽しくなるので、自ら進んで挨拶などをして、良い出会いをしていきましょうね。
冷やかしのつもりで出会い系サイトに登録した 2011 年 4 月 4 日
出会い系サイトで知り合う相手なんて本気じゃない。今まではそう信じて疑いませんでした。ところがマキと知り合って考えは変わりました。信じられないほど幸せで充実感のある毎日を送っています。
そもそも出会い系サイトに登録したのは冷やかしのようなもので本気ではなかったんです。当時付き合ってる娘もいたし、それまで利用した経験は一度もありませんでしたし。良く利用していたモバイルサイト上の広告を軽い気持ちで見てみたことがきっかけでした。タダだったし、もしかしたらヘンなサイトかもしれないと思いつつ登録だけしてみました。
サイトを見始めて間もなく、偶然好みの女の子を見つけんたんです。マキという、私より5歳下の24歳のOLの女の子でした。
始めはメールでプロフィールや挨拶程度送っていたのが、自然と1日に3~4回ぐらいやりとりをするようになっていました。込み合った長文ではなく、挨拶のようなちょっとしたやりとりでしたので、楽に心地よく続けていくことができたのです。
私たちは出勤する時間が同じだったので、通勤電車内でのやりとりが主でした。毎朝車内で「おはよう」「今日は寒いね」などの他愛ない会話に気持ちが癒されました。それまで出勤が嫌な時もあったのに、マキと知り合ってからは毎朝楽しく出勤することできます。マキのおかげで、メル友がいるっていいなあと思えるようになりました。
僕は以前はとても暗い性格でした 2011 年 4 月 4 日
僕は以前はとても暗い性格でした。外に出るのも嫌いでずっと家に居ましたし、友人もあまりいませんでした。外と打ち解けることはできませんでした。今のプログラマの仕事は3年続けています。他人と交流しなくても済むから続いているのだと思います。
心の中では明るい性格に憧れているのですが、想像するのと行動は別です。簡単に明るくなれるものではありません。出会い系サイトにかけてみようと思いました。結果、そこで僕は性格を一転させることができたのです。
かといって最初から出会い系サイトを積極的に利用できたわけではなく、学生の時に何回かやってみたものの面倒だったりですぐにやめてしまったりしていたのです。いいなと思う女の子に出会っても、どうやって会話を続けたらいいのか分かりませんでした。
就職して、やはりこのままではだめだと思い、再び出会いサイトに登録しました。学生時代よりはいくらかスムーズでしたが、やっぱり女の子と会話を続けたり気持ちを述べたりするのは苦手でした。
そんな僕の前に、アクティブにアプローチしてくれる女の子があらわれました。チャットで同席し、彼女はこんなオドオドした態度の僕に、次々に明るい言葉で話しかけてくれました。おかげでだんだん僕の心も明るくなっていったのです。
僕の何をいいと思ってくれているのか分かりません。でも現在もメールを頻繁に交わしているので、幸せな毎日です。彼女のおかげで生活が明るくなりました。